修子
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6代目ジェームズ・ボンドにシリーズ初となる金髪碧眼のダニエル・クレイグ(「ミュンヘン」「レイヤー・ケーキ」)を迎え、イアン・フレミングによる最初の原作を元にジェームズ・ボンドが007になるまでを描くシリーズ第21作。
脚本には「クラッシュ」「父親たちの星条旗」のポール・ハギスが参加。
監督は第17作「ゴールデンアイ」以来の再登板となったマーティン・キャンベル。
2006年製作/144分/イギリス・アメリカ・チェコ合作
原題または英題:Casino Royale
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
劇場公開日:2006年12月1日
映画.comより
前に前売り券を買っておいたので「007/カジノ・ロワイヤル」を観に行ってきた。
いつもは空いてる109シネマズ名古屋も今日は年末ロードショーの皮切りがあったりして結構な混み具合。
007は前作を試写会で観に行ったから、これで2作目。
今回はシリーズ最初の設定らしいけど、時代背景的には結構最近っぽい。
時間は長めの映画だけど、最後まではらはらどきどき感のある映画でした。
頭悪い私にはわかりやすくていい感じ(笑)
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酒・食、時々、旅・舞台・着物𝓮𝓽𝓬.
レジャックの外が見えるエレベーターが子供の頃の遊び場だった管理人が名古屋を中心に綴る日記ブログ。
最近は夫や友人と旅やホテルステイも楽しみつつ、完全同居型二世帯住宅に住む子なし夫婦です。