映画&ドラマ

不都合な真実(2006年・米)

修子
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民主党クリントン政権下で米合衆国副大統領を務めたアル・ゴアによる地球温暖化問題についてのスライド講演を追ったドキュメンタリー。
監督は「24」や「ER緊急救命室」などの人気TVドラマの演出を手がけてきたデイビス・グッゲンハイム。
アメリカで公開されるや、各都市で大ヒットを記録し、第79回アカデミー賞で長編ドキュメンタリー賞を受賞。
メリッサ・エザーリッジによるテーマソング「I Need To Wake Up」も主題歌賞を受賞している。
2006年製作/96分/アメリカ
原題または英題:An Inconvenient Truth
配給:UIP
劇場公開日:2007年1月20日

映画.comより

元米副大統領のアル・ゴアは環境問題に関するスライドを世界中で開催している。
そのドキュメンタリー映画。

内容はわかりやすく、万人受けすると思われる。
根拠についてとやかく言う声もあるけれど、
実際の地球環境を見ていれば、この異常気象ひとつとっても、
危機感を感じるべきなんだろうな。

各個人が出来ることからはじめよう!と思えばこの映画としては成功だと思う。

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ABOUT ME
修子
酒・食、時々、旅・舞台・着物𝓮𝓽𝓬. レジャックの外が見えるエレベーターが子供の頃の遊び場だった管理人が名古屋を中心に綴る日記ブログ。 最近は夫や友人と旅やホテルステイも楽しみつつ、完全同居型二世帯住宅に住む子なし夫婦です。
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