【宿泊記】名古屋観光ホテル 「エレガントクラシック」スーペリアツイン編
修子
思い出はいつもやさしい。。。
長野2泊3日の旅*その9からの続き。。。
今回は上高地帝国ホテルのお部屋の話などなど。。
キャンセル待ちをして泊まったので、お部屋を選ぶ以前の話で「帝国ホテルに泊まれる!」ぐらいの情報しかなかった私(笑)
普通にツインのお部屋でしたが、昔からあるホテルと言う割には手入れが行き届いていて、そこまで古い感じはありませんでした。

夕食までお部屋でのんびりしていたら、ターンダウンなるものでスタッフさんがやってきてベッドを整え、お茶類を補充していってくれました。
(初めてのことでドキドキ。。。(笑))

ロビーラウンジ「グリンデルワルト」にあるマントルピースを上から☆
このホテルのシンボルと言っても過言ではないそうですね。
冬は閉鎖されるホテルですが、閉鎖されるギリギリは寒いのでしょうね~。
お部屋のオイルヒーターはありましたが、クーラーは無く扇風機のみでしたが暑いどころか涼しいを通り越して肌寒いぐらいでした。
やはり避暑地ですね。

赤い屋根が目を惹くロッジ風の建物☆
去年の乳頭温泉「鶴の湯」本陣に引き続き、なかなか泊まることのできないホテルに泊まることができてよかったです。
鶴の湯に加えて、また泊まりに来たい宿が増えました♪