映画&ドラマ

武士の一分(2006年・日)

修子
※本サイトで紹介している商品・サービス等の外部リンクには、
アフィリエイト広告を利用しているものがあります

「たそがれ清兵衛」「隠し剣 鬼の爪」に続く、原作・藤沢周平×山田洋次監督による時代劇3部作の最終章。
東北・海坂藩の下級武士、三村新之丞は剣術の腕を認められながらも藩主の毒味役に甘んじていた。
そんなある日、新之丞はいつも通りに昼食の毒味をしたところ、赤貝の毒にあたり、失明してしまう……。
原作は「隠し剣秋風抄」所収の「盲目剣谺(こだま)返し」。
2006年製作/121分/日本
配給:松竹
劇場公開日:2006年12月1日

映画.comより

映画のタダ券があるというので、豊橋まで繰り出すことに。

下馬評が相当いいらしい「武士の一分」を観ることに。
実は私はあんまり木村拓也の演技って好きではないのだけど、今回のはそんなに苦にならず観ることができました。

相手役の壇れいがいい味出してた。
この人元宝塚の人なのね。品があって和服姿が似合う人。
今後の動向も気になる人だわ。

何の前知識も無く観て、「へぇ~恋愛物だったんだぁ。。。」と(笑)
でも素敵な愛の形の物語でした。

スポンサーリンク

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUT ME
修子
酒・食、時々、旅・舞台・着物𝓮𝓽𝓬. レジャックの外が見えるエレベーターが子供の頃の遊び場だった管理人が名古屋を中心に綴る日記ブログ。 最近は夫や友人と旅やホテルステイも楽しみつつ、完全同居型二世帯住宅に住む子なし夫婦です。
スポンサーリンク
記事URLをコピーしました